2013年9月16日月曜日
2013年5月22日水曜日
ハラドキの一日
昨晩、KLX復活計画にエンジン型式の問題が発覚した。
まずは、カワサキに問い合わをせし、KLX250Rのエンジン型式を確認した。
結果は、RとSRは同じエンジン型式との事。
その返事をもらって少し喜んだが、いやいや、カワサキの担当者も一人の人間だ。
当然間違う事だってあるだろう。
現物を確認するまで浮かれポンチになるのはお預けだ。
仕事から帰り、早速、現物確認をした。
わかり難いが間違いなく”LX250DE”と刻印されている。
やったー!!!!! (^^♪
楽しいノンノン♪ 愉快なノンノン、ノンノン、ノンノン♪ ノン~ノン~♪
(これ何の音楽でしたっけ?)
まずは、カワサキに問い合わをせし、KLX250Rのエンジン型式を確認した。
結果は、RとSRは同じエンジン型式との事。
その返事をもらって少し喜んだが、いやいや、カワサキの担当者も一人の人間だ。
当然間違う事だってあるだろう。
現物を確認するまで浮かれポンチになるのはお預けだ。
仕事から帰り、早速、現物確認をした。
わかり難いが間違いなく”LX250DE”と刻印されている。
やったー!!!!! (^^♪
楽しいノンノン♪ 愉快なノンノン、ノンノン、ノンノン♪ ノン~ノン~♪
(これ何の音楽でしたっけ?)
2013年5月21日火曜日
座礁に乗り上げたKLX復活計画・・・
そもそもKLX復活計画は、車庫に10年以上眠っていたKLX250Rをメンテナンスし、最終的にはナンバーを取得し、林道を走ってみたくなったことが始まりだった。
メンテナンスには自信はないけど、メインバイクのME06がある。
焦らず、楽しみながら進めればいいと思っていた。
ナンバーは、KLX250SRの書類付きフレームを買ってナンバーを取得できると思っていた。
これが浅はかだった・・・。
いつも部品をお願いするバイク屋に、メンテナンスの為、部品を注文した所、僕の進めていることを察し、忠告をしてくれた。
ちなみにRのエンジンをそのまま載せます??
エンジン型式がSRの書類と違ってません?
そのまま登録をすると公文書原本不実記載、行使の犯罪になり
公道を乗れない違法改造車に乗ることになり、公道を走ると、
車両法、道交法違反の3重罰になるので気をつけてください。
ゲッ!!!!
書類を確認すると、原動機の型式に”LX250DE”って書いてある。
サービスマニュアルにKLX250Rの原動機の型式は書いてない・・・。
カワサキのサイトにサービスデータ検索というページがある。
ここでカワサキ車の原動機の型式が調べれる。
しかし、何故かKLX250Rだけない。虐めじゃ・・・。
でも、KLX250SR、KLX250ES、KLX250全て原動機の型式が同じだということに気が付いた。
僅かにKLX250Rも同じ型式の期待が根拠無く沸いてきた!。
明日、カワサキに電話して確認してみよう・・・。
2013年5月19日日曜日
コツコツ続くKLX復活計画(メーター、キー取り付け)
う~む、朝から頭が痛い・・・。
林道に行くのを止め、ちょっとだけKLXの修理をしました。
まずは”メーター”。
メーターは、ハンドルクランプボルトと共締めするらしく、KLX250Rのボルトでは長さが足らないようです。
仕方がないので、またホームセンターで買ってきます。
謎のコネクタも2つ解決しました(^^♪。
次は”メインキー”KLX250SRはこんな場所なんですね。
知らなんだ!。
林道に行くのを止め、ちょっとだけKLXの修理をしました。
まずは”メーター”。
メーターは、ハンドルクランプボルトと共締めするらしく、KLX250Rのボルトでは長さが足らないようです。
仕方がないので、またホームセンターで買ってきます。
謎のコネクタも2つ解決しました(^^♪。
次は”メインキー”KLX250SRはこんな場所なんですね。
知らなんだ!。
2013年5月18日土曜日
2013年5月14日火曜日
コツコツ続くKLX復活計画(僕の好きなどら焼きが届いたよ、のびた君!)
「ねぇ、ねぇ、のびた君。僕の大好きなどら焼きが届いたよ!」
ってことでヤフオクで落札しました。
お、裏を見ると、なぞのコネクタ発見!。
2013年5月13日月曜日
コツコツ続くKLX復活計画(フロント、ステップ、配線り付けなど)
どうも体調が悪い・・・。
日曜は見事な晴天、まさにツーリングに行くなら今でしょ!。
と言う天気なのに、行く気力が無かった。
朝起きて、ゴロゴロ、ゴロゴロ。
ふと、母親から、車庫でバイクの修理を早く終わらせて欲しいと言われていたのを思い出した。
アルツハイマーの父親は、僕が車庫で、修理をしているのを良く思っていないらしい。
そりゃ、父親からすれば、誰かわからない人が、自分の車庫を荒らしているって感じなんだろう。
父親が爆発する前に、大きな作業は終わらせておこう。
自分の体に鞭を打ち、KLX修復計画を進めることにした。
ステム→フロントフォーク→フロントタイヤの取り付け。
ステムベアリングは、上は綺麗で、下は泥と錆が入り混じった感じ。
本当は、交換したいとこだけど、お金が無いので、パーツクリーナーで洗浄後、グリスをたっぷりつけて終了です。
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